ユーザ用ツール

サイト用ツール


差分

このページの2つのバージョン間の差分を表示します。

この比較画面へのリンク

両方とも前のバージョン前のバージョン
次のバージョン
前のバージョン
エア [2023/04/14 01:17] 管理人エア [2024/08/15 11:32] (現在) 非ログインユーザー
行 11: 行 11:
  
 ^ 種類  ^ 価格  ^ 総体力  ^ HP   ^ バリアー  ^ バリアー回復量  ^ 手榴弾  ^ ジャンプ  ^ 移動  ^ ^ 種類  ^ 価格  ^ 総体力  ^ HP   ^ バリアー  ^ バリアー回復量  ^ 手榴弾  ^ ジャンプ  ^ 移動  ^
-| エア  | 1090  | 250     | 250  0                 100.  | 160.0     36. |+| エア  | 1090  | 276     | 254  <fc #6495ed>22</fc>               93.  | 160.0     34. |
 ==== スキル ==== ==== スキル ====
    
 **クールタイム9秒** **クールタイム9秒**
-その場で大ジャンプを行う(高度約14m/離着位置が同じ場合の滞空時間は1.8秒)横移動は持っている武器で2回連続で平地でジャンプした時と同程度距離を移動できる。 +その場で大ジャンプを行う(高度約14m/離着位置が同じ場合の滞空時間は1.8秒)。水平方向への移動(以下、横移動)通常ジャンプの2倍。 
-通常のジャンプ中にも使用でき、高度を更に上げることが可能だが、地上と空中どちらで使うかで若干挙動が異なり、空中版は横移動距離が地上版の最大距離の半分ほど固定される。なお空中版の横移動はジャンプ中に壁や天井と接触すると地上版と同じになる。 +通常のジャンプ中にも使用でき、高度を更に上げることが可能だが、地上と空中どちらで使うかで若干挙動が異なり、空中版は横移動距離が持っている武器によらず地上版で移動速度50%武器を持ったとかと同じようる。なお空中版の横移動はジャンプ中に壁や天井と接触すると地上版の挙動になる。 
-スキル中はスナイパーライフルの威力が1.1倍に増加する。スキル中とはスキルを発動してからの時間で判定されるため空中で撃つ必要はなく、着地してからでも時間内なら威力は増加する。 +スキル中はスナイパーライフルの威力が1.3倍に増加する。スキル中とはスキルを発動してからの時間で判定されるため空中で撃つ必要はなく、着地してからでも時間内なら威力は増加する。 
-手の視界から消えとで緊急回避もできる。 +スキル使用時、空中では全方向の慣性を打ち消す。 
 +回の試合の中、このスキルのスナイパーライフルダメージ強化が働いている時間内に15回キルをすると、「エアショットキラー15」の称号がに入る。 
 +ジャンプ上昇中は黄色のエフェクトが発生す。上にヒーローの頭一個分以下の高さしかない天井の低い空間で使うこのエフェクトがジャンプするま残るバグがある。
    
  
 ==== 備考 ==== ==== 備考 ====
 水色のパイロットキャップと、黄色のゴーグルを被ったヒーロー。 水色のパイロットキャップと、黄色のゴーグルを被ったヒーロー。
-本来ジャンプでないステージでもスキルで飛ぶことができる。他ヒーローたどり着けない高台に素早行くことができスキルによダメジの補正があるのスナイパーライフル相性がい。 +普通のジャンプでは届かない高所にもスキルで素早く登ることができる。他にもいくらか高所を取れるヒーローはいるものの、クールタイムの短さから上下移動の機動力はNo.1。所は広範囲を見やすく、また背の低い遮蔽を無視して上から頭を撃ち抜け。クルタイム短く高低差のある地形移動に強いスナイパーライフルの補正もかなり高く、武器によっては適正距離ではおよそ半分のヒーロー体力満タンから一撃で倒せほど。 
-ただしバリアがなHPも低めのため狙撃手同士の対決では相手によっては少し耐久力に不安感じる。 + 
-ジャンプ力が全キャラ中1位のめ、他キャラでは登りにくいよう起伏のある地形の移動が快適なのも地味な利点 +だしこのゲームでは高所はそれほど有利というわけではな、飛び上がった上で高度を活かした攻撃が行えなと良さを活かせない。飛び上がことで遮蔽のい上空で広範囲に自分姿を晒すので、ある程度練度ある相手からは手痛い反撃を受ける可能性高い
- +
  
  
行 36: 行 36:
 == ・自分が使う場合 == == ・自分が使う場合 ==
  
-最も簡単な使い方は高所からスナイパーで狙うことだが、注目を浴びやすい上に相手からの射線もよく通るため長居は禁物。スキルジャンプで敵を狙うのも同様に注目浴びやく相手かわれるよになる。相手が上空意識していない状況ではいが、意識始めた動きくくなるた序盤と中盤立ち回方を変えたほうがいいだろう。+最も簡単な使い方は高所からスナイパーで狙うことだが、注目を浴びやすい上に相手からの射線もよく通るため長居は禁物。スキルは気軽に使えるので定期的に降りたり別の場所に移ろう。高低差の大きいステージでは他ヒーローが登れない場所からの奇襲も強力。スキルで飛び上がって敵を狙う場合飛んでから敵のでは遅いので、あかじめ狙う敵の位置把握してスキルを使、先制攻撃するのが理想。また完全に全身を晒すの、敵のフックの射程内での発動非推奨。空中で精度のいフルオート武器も候補に上がるが、かなり難い上に遠方かの狙撃に無力になるので厳しいか。 
 +  
 +バトルロワイヤルでもエアのみがどり着けたり時短して行ける場所は多いが大抵遮蔽がなく下からも攻撃しやすいの、周囲の確認で登ってからは他のヒーローに切えたがいいだろう。
  
 ---- ----
行 42: 行 44:
 == ・相手にする場合 == == ・相手にする場合 ==
  
-遮蔽物に隠れていても高さによってはエアの射程圏内になるため注意。バリア持たないため、少しも削っておくと倒しやすくなる。接近戦でスキルジャンプを使ってくる相手には落ち着いて着地点を狙う。+遮蔽物に隠れていても高さによってはエアの射程圏内になるため注意。相手も全身晒すの狙えば攻撃できる他、射程内らば遮蔽を気にせずフックのスキルで拘束できだろう。接近戦でスキルジャンプを使ってくる相手には落ち着いて着地点を狙う。
 ==== 歴史 ==== ==== 歴史 ====
  
行 51: 行 53:
   * 2019-9-5-ヒーローのHPとバリアを前のバージョンに戻す、武器ごとのバリア回復量システムを削除   * 2019-9-5-ヒーローのHPとバリアを前のバージョンに戻す、武器ごとのバリア回復量システムを削除
   * 2023-3-28-HP180>250   * 2023-3-28-HP180>250
 +  * 2023-7-6-HP250>254,バリア0>22,バリア回復0>5,手榴弾100.0>93.1,ジャンプ160.0>147.0,移動36.5>34.8,スキル中スナイパーダメージ110%>130%