差分
このページの2つのバージョン間の差分を表示します。
両方とも前のバージョン前のバージョン | |||
ボンバー [2024/07/05 15:41] – 非ログインユーザー | ボンバー [2024/11/19 00:08] (現在) – 非ログインユーザー | ||
---|---|---|---|
行 33: | 行 33: | ||
== ・自分が使う場合 == | == ・自分が使う場合 == | ||
- | スキルは比較的ローリスクにダメージを与えやすく強力なので、積極的に近距離戦を仕掛けるならいかに移動の遅さを誤魔化し接近できるかが重要となる。スキルが届く距離に近づけるまで出来るだけ目立たないように動いた方がいいだろう。この場合は近距離戦に強いSGやSMG、ボウガンが良い。一方でSRでの近距離戦闘を補強するという使い方も可能。また、メインとサブの重量差を大きくすることで、スキルの移動距離を武器の切り替えで調整できる。 | + | スキルは比較的ローリスクにダメージを与えやすく強力なので、積極的に近距離戦を仕掛けるならいかに移動の遅さを誤魔化し接近できるかが重要となる。スキルが届く距離に近づけるまで出来るだけ目立たないように動いた方がいいだろう。この場合は近距離戦に強いSGやSMG、ボウガンが良い。一方でSRでの近距離戦闘を補強するという使い方も可能。比較的短いクールタイムによる回転率を捨てることになるが、相手から接近してくる形なら間合い管理もしやすくなる。メインとサブの重量差を大きくすることで、スキルの移動距離を武器の切り替えで調整できる。 |
スキルの隙は少ないが、基本的には残体力150以下の敵へのとどめとして使うのが良い。ただし遮蔽裏に隠れている敵には先にスキルを使えば、先制攻撃をしつつ密着して射線を通せるようになる。 | スキルの隙は少ないが、基本的には残体力150以下の敵へのとどめとして使うのが良い。ただし遮蔽裏に隠れている敵には先にスキルを使えば、先制攻撃をしつつ密着して射線を通せるようになる。 | ||
行 41: | 行 41: | ||
== ・相手にする場合 == | == ・相手にする場合 == | ||
- | 距離を取って戦えばスキルは脅威ではない。仮に接近されても移動速度が遅いため下がりながら戦えばスキル圏外に逃げられる。ただし他の敵との対面中にどさくさに紛れて爆発してくることもあるため油断は禁物。不意打ちが得意なヒーローではないが、不意打ちされた時の被害は甚大になりやすいためよく警戒しよう。 | + | 距離を取って戦えばスキルは脅威ではない。仮に接近されても移動速度が遅いため下がりながら戦えばスキル圏外に逃げられる。ただし他の敵との対面中にどさくさに紛れて爆発してくることもあるため油断は禁物。不意打ちが得意なヒーローではないが、不意打ちされた時の被害は甚大になりやすいためよく警戒しよう。また通りたい地点で待ちに徹してこられると迂闊に接近できず対処が難しい。手榴弾などで対処したい。 |
- | それでも接近を許した場合は、むしろ密着した方がスキルが当たらずいい場合もある。 | + | 接近を許した場合は、むしろ密着した方がスキルが当たらずいい場合もある。 |
==== 歴史 ==== | ==== 歴史 ==== |