ユーザ用ツール

サイト用ツール


差分

このページの2つのバージョン間の差分を表示します。

この比較画面へのリンク

両方とも前のバージョン前のバージョン
次のバージョン
前のバージョン
ミオキャット [2024/06/28 16:31] 非ログインユーザーミオキャット [2024/07/05 15:41] (現在) 非ログインユーザー
行 15: 行 15:
    
 **クールタイム12秒** **クールタイム12秒**
-正面に高速タックル、触れと150ダメージ。(移動時間1秒。移動距離は24m。移動距離は所持武器の重さに依存する)+正面に高速で直進する。(移動時間1秒。移動速度は歩行の約5倍。移動距離は24m。移動距離は所持武器の重さに依存する)
 移動後に行動のできない時間がある。(0.4秒) 移動後に行動のできない時間がある。(0.4秒)
-インビジブルが消えるときにダメージを与えられスキルつ。+スキルが終了し自由行動がでるようなるまで、触れた敵やオブジェクトに150ダメージを与える。 
 +上下の慣性が残る他、矢印のついたジャンプ台によって空中にいる間は移動能力を失う。(接触ダメージは与えられる)
 アサルトのスキルと正面衝突した場合、なぜかアサルトだけダメージを受けることが多い(互いにダメージを負うときもある)  アサルトのスキルと正面衝突した場合、なぜかアサルトだけダメージを受けることが多い(互いにダメージを負うときもある) 
 移動中に紫色のエフェクトを発生させる。 移動中に紫色のエフェクトを発生させる。
行 24: 行 25:
    
 猫のような見た目をしたヒーロー。略称で「ミオキャ」または単に「猫」と呼ばれることがある。 猫のような見た目をしたヒーロー。略称で「ミオキャ」または単に「猫」と呼ばれることがある。
-直進しかできないものの移動スキルとして優秀で、ミオキャットのスキルを使ったショートカットが各所にある。瞬時に移動できるため戦闘への関与がしやすく、ピンチのときには逃走手段としても使える。また突進のダメージもそこそこ高いため、追い込まれた敵へのダメ押しやこちらに気づいていない敵への先制攻撃にも使えないこともない。空中でも上下慣性はそのままに、地上と同じ速度で飛べる点から、奈落を飛び越えて移動することも可能。移動距離と速度の割にはクールタイムが短い点も強力。なおテレポート系と違いジャンプパッドでの浮遊中はスキルの移動する効果が発生しないことに注意。スキル使用後に硬直時間があるが、この硬直時間中にも当たり判定があるため迂闊に触れた相手にはダメージを与えられる+直進しかできないものの移動スキルとして優秀で、ミオキャットのスキルを使ったショートカットが各所にある。瞬時に移動できるため戦闘への関与がしやすく、ピンチのときには逃走手段としても使える。また突進のダメージもそこそこ高いため、追い込まれた敵へのダメ押しやこちらに気づいていない敵への先制攻撃にも使えないこともない。空中でも上下慣性はそのままに、地上と同じ速度で飛べる点から、奈落を飛び越えて移動することも可能。移動距離と速度の割にはクールタイムが短い点も強力。
 常に自身のその時の移動速度に応じた一定距離の移動しかできないため、扱いが難しいことが欠点。敵から射線の通る場所に引っかかり蜂の巣にされてしまったり、落下死しやすい。またワープ系のスキルと異なり、移動経路を視認しやすいミオキャット自身が通過するかつ軌道上の派手なエフェクトにより隠密性は皆無であり、不意打ちできる場面は限られる。 常に自身のその時の移動速度に応じた一定距離の移動しかできないため、扱いが難しいことが欠点。敵から射線の通る場所に引っかかり蜂の巣にされてしまったり、落下死しやすい。またワープ系のスキルと異なり、移動経路を視認しやすいミオキャット自身が通過するかつ軌道上の派手なエフェクトにより隠密性は皆無であり、不意打ちできる場面は限られる。
 一回の試合の中で、このスキルのダメージで直接敵を10回キルすると、「ジャンプの達人10」の称号が手に入る。 一回の試合の中で、このスキルのダメージで直接敵を10回キルすると、「ジャンプの達人10」の称号が手に入る。